仕事して接骨院寄ってきた。
腰痛がひどいので明日は仕事行かなくていいよな。

「行っておきなされ! あと弟たちにはそういうのは見せられませんので隠してください」
圧がすごい。

「行きなさい」
だと思った。

「行ってきなさい」
うん、なんかすまん。

「お仕事行かへんと自分みたいになりまっせ」
あ、行く。仕事行く。
「なんですのん、自分がちょっとコメントしただけで手のひらクルーしはって、嫌やわー」
なんという説得力だ。
まあいい。あと3日仕事すると休みだし、金曜の夜は刀ミュを観る会があるんだ。そして土曜にはその会で一緒に刀ミュ観てるフォロワ様と一緒に、日野の兼さんち行くんだ。それが終わるまで死ねない。
いやもっといえば、わんぱくなおてぎねくんが届くまで死ねない。
わんぱくな近侍補佐、わんぱくな初期刀、わんぱくな初鍛刀。わんぱくはいいものだ。
だがどの程度わんぱくなんだろう。

「俺はあの義体に入ると、周り兄いる仲間よりちっとでも高えところにいたくなるぜ。1センチの差でも高えところがいい」
小学生か。低学年男子か。

「俺ぁあの義体に入ってると、指スマで1抜けしたくてしゃーねえ」
低学年男子ここにもいた。

「ワシはあの義体に入りゆうときは、鶴丸のいたずらがまっこと楽しみで、あんまり楽しみやけん、穴掘りとか仕掛けとか手伝いゆうがじゃ」
ちょ、吉行くん!
「いつも助かってる」
何が助かってるだこの野郎。
さて今日は夕飯がまた俺の食えないもので打線組んでたらしく、なので明太子パスタやりました。
しかし最近どんどん、腹は減っても少ししか食えず、かといってすぐに腹が減るので間食、だがそれも少ししか入らないというループでして、なるほどな、潰瘍性大腸炎ってこうやって体重が減っていくのか。あとあんまり具体的にあれが食いたいこれがいい、とはなりにくくなっていて、まあなあ、思い浮かんでも食えないものだと白けるもんな。
そんなことをぼんやり考えながら里周回。変な玉は今14万まで集まりました。
うちの変な玉は以前においりだと判明しましたが、よその変な玉は、みなさん何を集めさせられてるんだろう。幼女が審神者やってるところだとビーズとかかな。

そして今日の撮れ高がこちら。
また寒くなってきましたが、その分空気が澄んでこの通り。
どこが何座とかさっぱりわからんですが、見ていて楽しいのでよし。
多分またそのうちに撮るかもしれない。
さあ明日の支度して寝るか。