雑種犬肉球日記

雑種犬が書いたブログ。2025年7月に潰瘍性大腸炎の診断を受けたため、うんこや腸の話がちょいちょい出る。

私の本丸ではわんぱくとは小学校低学年男子のことを指すようです

仕事して接骨院寄ってきた。

腰痛がひどいので明日は仕事行かなくていいよな。

「行っておきなされ! あと弟たちにはそういうのは見せられませんので隠してください」

圧がすごい。

「行きなさい」

だと思った。

「行ってきなさい」

うん、なんかすまん。

「お仕事行かへんと自分みたいになりまっせ」

あ、行く。仕事行く。

「なんですのん、自分がちょっとコメントしただけで手のひらクルーしはって、嫌やわー」

なんという説得力だ。

まあいい。あと3日仕事すると休みだし、金曜の夜は刀ミュを観る会があるんだ。そして土曜にはその会で一緒に刀ミュ観てるフォロワ様と一緒に、日野の兼さんち行くんだ。それが終わるまで死ねない。

いやもっといえば、わんぱくなおてぎねくんが届くまで死ねない。

わんぱくな近侍補佐、わんぱくな初期刀、わんぱくな初鍛刀。わんぱくはいいものだ。

だがどの程度わんぱくなんだろう。

「俺はあの義体に入ると、周り兄いる仲間よりちっとでも高えところにいたくなるぜ。1センチの差でも高えところがいい」

小学生か。低学年男子か。

「俺ぁあの義体に入ってると、指スマで1抜けしたくてしゃーねえ」

低学年男子ここにもいた。

「ワシはあの義体に入りゆうときは、鶴丸のいたずらがまっこと楽しみで、あんまり楽しみやけん、穴掘りとか仕掛けとか手伝いゆうがじゃ」

ちょ、吉行くん!

「いつも助かってる」

何が助かってるだこの野郎。

 

さて今日は夕飯がまた俺の食えないもので打線組んでたらしく、なので明太子パスタやりました。

しかし最近どんどん、腹は減っても少ししか食えず、かといってすぐに腹が減るので間食、だがそれも少ししか入らないというループでして、なるほどな、潰瘍性大腸炎ってこうやって体重が減っていくのか。あとあんまり具体的にあれが食いたいこれがいい、とはなりにくくなっていて、まあなあ、思い浮かんでも食えないものだと白けるもんな。

そんなことをぼんやり考えながら里周回。変な玉は今14万まで集まりました。

うちの変な玉は以前においりだと判明しましたが、よその変な玉は、みなさん何を集めさせられてるんだろう。幼女が審神者やってるところだとビーズとかかな。

 

そして今日の撮れ高がこちら。

また寒くなってきましたが、その分空気が澄んでこの通り。

どこが何座とかさっぱりわからんですが、見ていて楽しいのでよし。

多分またそのうちに撮るかもしれない。

さあ明日の支度して寝るか。