仕事してきた。
年末なので明日も仕事である。クソが。
そして夕飯に卵おじやにしてみたら食いすぎたのであった。
いや、退院直後だったら秒で食えそうな量ではあるんだけどな。今はもう飯をちょっとしか食えなくなってるから。
年末のシフトが配られたのを見たら、明日から年明け8日まで8時半とか9時の出勤が多くて、遅い時間の出勤一切なし。何せ腹の持病があるから、ダメもとで頼んでみたがよかった。
しかし23時半現在、すでにねむみがすさまじくてだな、今日はもう寝るか。
ゆうべ就薬飲むの忘れて寝ちゃったので気をつけないと。
なんか疲れちゃってて連隊戦周回で消えませんが、寝るまでにもうちょっと回しておこう。気持ちだけでもやってれば少しは違うはず。

「寝なさい。無理やり起きているのを見せるのは、お国の教育によくない」
鬼いちゃんがきた。
「誰が鬼だい、人聞きの悪い。俺は君の刀だよ」
でも修行中の手紙だって、最後の最後になるまで主って書かなかったじゃん。
「俺にも色々あるんだよ」
思春期の女子かよ!
「そういうことを言うなら俺にも考えがある」
どうするのかな。
「光忠さーん! 管理人さんが眠いのになんやかやこじつけて起きていようとしてるよー! 」
嘘だろ。てゆうかみっちゃん呼ぶのはやめようや。
「呼ぶよ。光忠さんは君の健康管理の手伝いをしてるんだろう。薬研君から聞いているよ」
わかった。私が悪かった。とりあえずみっちゃんにはお引き取り願わなくては。
ということで、向こう10日間はクソのように忙しいので早く寝ます。
「もっと美しい言葉を使ってほしいな」
なんか長船傍流の鬼いちゃんがすごいうるさいので寝ます。職場の自己評価シート書いたので、明日提出しなくてはな。