連休最終日。何もしてない。
朝のうちに掃除したくらいで、あとはお茶淹れてダラダラしてました。
弟が家族で来て、姪2人にお年玉をやり、あとはただただ焚き火してるだけの動画見たり読書したり連隊戦周回したり。
明日から仕事だと思うと非常にだるい。
そして月曜には内視鏡だと思うとさらにだるさ倍増。
仕方ない。行くしかない。
ゆうべは無事に、ミュージカル刀剣乱舞を観る会が執り行われまして、光る棒大活躍。配信見ながらなので、家でひとりで振ってるだけでも楽しい。
あと2年でミュのシリーズは終わるそうですが、もう早速今かかってる作品で畳みにかかっているようで、伏線としてどの作品が機能しているのかと質問したところ、フォロワ様の答えが「全部」…。阿津賀志山から振り返らないと。

「だそうですよ兄様」
「管理人さんは、お仕事の合間にご実家の家事もされ、更にそこから時間を捻出するというのですか」
「無謀でしょ。通院もあるというのに」
「でも、管理人さん、ぼくらが関わるものだと嬉しそうです」
「そういえば、舞台の方の本丸ではお小夜の同輩が大活躍していますね。そりゃあ、お小夜がいるとなったら嬉しいでしょう。僕だって兄様だって嬉しいですからね」
「舞台の本丸には、宗三もいますね。お兄ちゃんは弟が晴れの舞台に出ているのは、本当に嬉しいですよ」
左文字さんちはいつ見ても仲いいね。
「当たり前です。よくできた兄とかわいい弟たちがいて、なんで仲がこじれるんです」
アッハイ。
だがミュのおかげで少し生命力が戻ったような気がするよ。
まずは内視鏡までがんばろう。
今日はもうすでにねむみが差してきてるので、早く寝てしまいたい。
もうちょっとゆっくりして明日の支度して、それからだな。
きのうはぼたん苑であたまおかしいくらい写真撮っちゃってたので、足に湿布貼っておかなくては。
「1日置いてダメージが出るのは、人間の体では老化の始まりなんですってね」
違いますー。管理人さんゆうべからもう足に来てたから湿布貼って寝てましたー。
「どっちにしたって自慢になんてなりませんよ。あなた虚弱なんだっていい加減お認めなさいよ」
なんですって。
そうそう、結局きのう見るの忘れたというか、もう疲れて帰ってきちゃったので買ってなかった手帳カバー、結局は尼損で見つけてポチりました。
今使ってるのは文庫本のカバーにでも下ろして、新しいものを手帳に使おうと思います。
今のは細い紐のしおりがついてるんですが、そのしおりの先がへたばって、ほつれ防止についてるカバーがボロボロになってましてね。見窄らしいのもあって、文庫本カバーにするときにはこれを切ってしまってもいいなと思っております。さもなければ、カバーの上からなんか貼り付けるか。
さあ明日はまた朝早くに起きる生活に戻らないといけないんだ。
とっとと服薬してしまおう。
まずは仕事してきます。