雑種犬肉球日記

雑種犬が書いたブログ。

真っ白に脱げ落ちたそれは熱中症ゆえなのか

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この前たまたま見つけたもの。

脱皮ってこんなにきれいに脱げるもんなんですね。トカゲ系嫌いな方には申し訳ないツカミですが、私は小さいもんならそう苦手ではないです。あまりでかいと、遠くから見てるだけでいいやとは思いますが。

どっちかというとネズミ系の方がダメかもしれない。

ハムスターとか、写真や映像ではかわいいとは思うけど、実際に見ると「ネズミ」としか捉えられない。

やっぱりね、犬ですよ。いぬ。いぬはいいぞ。濡れると臭いし最高過ぎる。

 

さて、連隊戦は現在、夜光貝が70000ちょっと。小狐丸がカンストしたので、代打に極兼さん入れました。鳴狐カンストはまだか。

それにしても、とうらぶは本当に子供たちがかわいいよなあ。

 

今日は職場でおそろしい話を聞きましてね。

社員のニイちゃんが、この間熱中症になったそうで、アパートの便所で倒れて、幸い自力で我に返って仕事に出られたそうなんですがね。

こういうとき、独り住まいの独身者はこわいよね。

その話を聞いて、まず姐さんは「ちゃんと水飲んで」と釘を刺し、更に私も「OS-1領置しとけ! 」。

なんか体調が思わしくないな、というときにOS-1飲んで、うまいと思ったら、そのときはまじで体調が悪いとわかるのだそうですよ。健康だと、なんかこう、今ひとつな味なのだそうです。

独り暮らしの人は、冗談抜きでOS-1買っておくとよさそうです。医者に行くかどうか、明日休みをもらって寝るかどうかの判断をつけるには、わかりやすい判別法だと思うので。

あとは何だろう。ひたすら寝るのがいいのかしら。きのうはすげえねむみに襲われて、10時半ぐらいで寝てましたが、今日もたぶんそのぐらいで寝ちゃうかもしれません。連隊戦は明日のノルマまで回ってて、やや余裕があるし、やっぱりちゃんと寝てると体力に不安を感じることも少ない。

人間は食って寝ないと死ぬんだな。納得。

 

あと3日、なんか天気予報は猛暑だの残暑だの言ってますが、死なない程度にがんばります。

御手杵君の銀幕デビューをこの目で見るまで死ねない。生きる。そして「俺の推しはでかいスクリーンでこそ映えるな」ってやる。ドヤ顔でやる。

皆様、食欲と睡眠欲さえ満たしておけば死ぬことはありません。共に乗り切りましょう。

気がつけば高齢者の仲間入りが近づいておりましたよおそろしい

食って寝てたら一日終わってました。

ちなみにゆうべは、呑んで寝るかと思ってたら、どうも思ってたよりめちゃくちゃ疲れてたようで、焼酎2杯だけでもういいや、となって寝てました。疲れてるところに酒なので、今朝は8時半近くまでめっさ寝た。昼近くまでゴロゴロして、午後はすいかバー食べて「精霊の守り人」最終回まで観てました。おとこのこは、ああして大きくなっていくんだなあ。一年の季節の移り変わりを、本当に丹念に丁寧に見せてくれるアニメでもあります。田んぼの稲の育ち具合や、飛んでいる虫を見れば、初夏だとか夏の終わりだとか、すぐにわかるようになってる。I.Gさんの職人集団だからこそのクオリティです。

 

さて、明日から4連勤ですよ。

で、今現在、夜9時半なのだが、これだけダラダラし倒しておきながら、もうすでにねむみが来ている。やっぱりアレか。休み前に呑もうと思ったら、平日はめっさ早く寝ないとダメか。もうおじいちゃんじゃないの。ねえ。

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気分的には死の宣告受けた的ダメージですよ。会場の外に運び出されそうですわ。

しかし台風は、思ってたより暴れてなかった。夜中静かだったもの。

これからまだまだ来るだろうし、次以降の台風がおとなしいとは限らないけどね。

秋に西日本に直撃なんてしなければ許す。東日本ならいつ来てもいいよ。

西日本不許可なのは、鈴鹿があるからです。F1は台風といえど邪魔することは許されぬのだ。

 

うん、なんかもうねむみがすごくなってきてるので、今日はもうこれでやめる。

誰だネタがないんだろとか言うのは。先生怒らないから手を挙げなさい(怒らないとは言ってない)

明日もまた死ぬほど暑いって話だし、寝て体力を消費しないようにします。

それにしても、ここまでねむみがすごいのって何なんだ。呪い?

自宅で再現できない料理はやっぱり食べに行けということか

台風だそうですね。もっとも、さしたる影響も受けず、フツーに定時まで仕事して、ツマミ買ってきましたが。

さっきベランダに残していた鉢植えも取り込んだ。床拭いて洗濯物干したので、もうあとは呑んで寝るだけ。

バイトちゃんから「立喰師列伝」の円盤が帰ってきました。貸すときに「絶対お腹すいてるときに観ちゃダメよ」と釘を刺しておきましたが「その通りでした」とのことで、結構楽しく観てくれた様子。

今日は夕飯にいきなりうなぎが出てきました。で、まあまたアレを再現できるかと思って卵焼いてみたんですがね。

アレには遠く及ばない。わかってはいたけど。でもやらずにはいられない。

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また食べに行こう、アレ。

 

さて、きのう今日でどうにか遅れを取り戻した連隊戦ですが、ボス戦のドロップ、誰だ大包平とか祢々切丸とか出るなんて言ってたのは。運営だよ! 稀ドロだけどさ! まだどっちも出てきやしねえ! たまにみっちゃんとか、たいがい大倶利伽羅とか加州とか、なんかそんな感じ。まあいい。まず習合に回して、乱舞レベル上がり切ったら連結だ。

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ゆうべは寝る間際にこんなことやってました。

真ん中のアメジストにゴム糸通して完成。これで極前の御手杵君カラー再現が完成。あ、メインの緑系はもっと濃い目の色味でもいいな。また考えよう。あとは赤いのを抜いて白いのを足せば、極カラーだな。で、ここに黒を入れると無用組カラー。

もちとかパペットとかで揃えるのもいいけど、こういう言わないとわからないやり方で推しのイメージカラーを使うの、結構好きです。言わなきゃわからないということは、堂々と推しのイメージカラーを身につけながら、涼しい顔で振舞っていられる。ヲタグッズだと肩身がせまい場所への外出でも、こういうやり方なら堂々としていられる。

どうすか。皆様も是非。

 

もうね、今日は天気が荒れてるし、お子様が寝て静かになったらなんか始めよう。

明日は思くそダラダラしてやるぜ。

神は細部に宿るだけにその辺の不動産屋とかにもいるって鬼灯さんも言っていた

きのうの更新であげるのを忘れた写真がありました。

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コレ。

箭弓神社の、手水舎の天井がこんなことになってました。

見てコレ。神は細部に宿るんですよ。神社だけにな(笑)

この絵は木目をそのまま出してますが、日本画だと金色を地に持ってきたりしてもけばけばしくならないのがすごいよね。

確かに豪華ではあるの。でも、アズキ御殿みたいな、新宿ホスト愛の内装みたいな、ああいうゴテゴテした成金アトモスフィアが微塵もないの。そうだな、国分寺のホストといち兄や鶴丸を並べたときに歴然とわかる差みたいなもんですかね。

何をどう着飾ったところで、生まれ持ったプリンシパルには勝てないんですよ。

 

さて、連隊戦だ。

今、まさにこれを打鍵しながら周回してますが、現時点で夜光貝は58000ちょっと。

相変わらず、というか当然の如く近侍兼第一部隊長は杵君なので、やっぱり第一部隊にはたぬき君もいます。あと、練度を上げたい小狐丸と鳴狐という、めっちゃ喋る狐と喋らずに済ませられるなら全力で済ませようとする狐が入っております。

この連隊戦の期間で、あと一振りふた振り、短刀を修行に出したいところです。

さあ、次はどの子に行かせようかな。

 

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今日の撮れ高。なんかすげえ雲。

そうそう、さっき国立市の観光案内マップ見たら、この季節によさそうなところがありましたよ。

矢川に湿地があって、写真見るとちょっとした散策路みたいになって整備されてるようです。今度行ってみようか。今朝トンボ飛んでるの見たので、たぶん水場だったらもう少し飛んでるのを見られるかもしれない運転。

 

よっしゃ。明日は仕事から戻ったら押井映画祭りだ。個人的に。

槍も建物もすべては匠の技で生み出されたのだ

きのうの更新で、槍とふれあう会の様子を少し書きましたが、今日は後半戦。

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くまたん、ちゃんと耳がついてるんだけど、コレをわかるように写すのが結構むずかしい。アイッフォーンでは、デジイチ同様の撮影ができるアプリで露出いじって、やっとこんな感じ。

比企のくまたんは、結城のくまたんよりも顔がちょっとかわいい感じです。結城のくまたんはおとなのくまたん、比企のくまたんは子供なのだそうです。

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コレが結城のくまたん。

このビミョーな差を、是非実際にご覧いただきたいです。みんな、比企と結城に行こうぜ! 私は川越のくまたんにも会いに行く。お披露目されたら。

 

さて、槍とふれあう会のあとは、そのまま歩いて、近くの箭弓神社へ。

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境内はこんな風に、静かながら明るくてよい雰囲気。

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コレは三条宗近が小狐丸を打った逸話を彫刻にしたのだそうです。何故に小狐丸。杵君の地元で。

うちの小狐丸に訊いたら「それは私が名刀ですし、ほらなにせ稲荷ですから」とかドヤ顔で言われました。ちなみに杵君は「うーんなんでだろーなー。ところで全然関係ないこと言うかもだけどさあ、今日の夕飯何だろうな? 」とのことでした。うん、夕飯焼き鮭だったね。

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見てくれ。この、歴史ある建築物の装飾としてついてる、すげえ彫刻の数々を。

海外なんて行ったことがないので、テレビの紀行番組だの映画だのでしか知らないけど、日本だけでなく世界中、歴史背負った建物は、こういう彫刻がそりゃもう山の如しなわけで、見る楽しみを満喫できるよねえ。何より、コレを作り上げる職人のおっちゃんがすごい。偉大。

職人さんすごいよなあ。刀剣だって家だって、着るものも食うものも職人さんがいるからできるんだから。

で、そんなすげえ職人のおっちゃんの偉業の結集たる神社を出ると、それは味のあるものに遭遇。

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このラインナップ、時代を感じる。しかも全部100円。

今回は駅周辺のエリア内に収まっていて、大移動せずに済んだのでよかった。

とりあえずこの辺で引き揚げに。帰りは電車で朝霞台まで出て、熱中症でやられるのを防ぐために駅前のマクドナルドで腹に軽く食い物入れて、聖地・立川に出ました。

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夕方4時の挑戦。そして圧勝。

あ、戦利品はまだじっくり見てはいないので、明日以降にやる。

ダブルチーズバーガーの1時間後に麺をすする、それが私だ。

 

さあ明日あさってはまだ仕事だ。帰ったら戦利品を確認して、きのう今日は回れなかった連隊戦をガチガチのガチに周回して、ああ次の撮影の計画も立てよう。映画館で杵君がスクリーンに映るのをこの目で観るまでは死ねない。生きる。

寝ないと死んじゃうし、ぼちぼち寝ることにします。さあフートンを敷かなくては。

会いに行ける推しにはどんどん会いに行こうぜ

はいどーも! この猛暑を顧みず、行ってきましたよ!

ネオサイタマ・東松山で開催された「槍とふれあう会」!

まずはこちらをご覧ください。

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うちの近侍、地元で自分が主賓のイベントが開催されて浮かれております。

うん、うれしいねえ。

 

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電車を乗り継いで、東松山へ。会場のまちカフェへの道はわかりやすくて、わかりにくいと定評のあるGoogleマップでも迷わず着けます。

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こちらが会場の展示と、参加者に配布されたレポート。左の袋はシロテ……白手袋が入っております。

月末に公開の映画のパンフもありました。

今回の参加者は全員が審神者だったので、レクチャーしてくださる比企御手杵会の会長さんも、もう基本的なところはサラッと「すでにご存知ですよねー」で軽く行って、深めのお話をガッツリ伺いました。

結城の杵君を作ったときは、資料が写真しかなくて大まかなサイズしかわからなかったそうで、その後、結城の杵君ととうらぶの杵君の効果で新資料発掘。正確なサイズが判明して、比企の杵君につながったそうです。

で、月末の映画の裏話もすごかった。

原作の小説にはほぼ登場していなかったのが、いざ映画化決定、となったところで色々リサーチしたところ、なんか家宝の槍がすごい人気らしいと判明。「コレは出さにゃ」となり、なんとメインキャストと同格の扱われ方で本編にガッツリ登場! ちゃんと名前がテロップに出るそうです。

なんかね、隣のうちの子がジャニーズ入りましたって言われて、テレビ見たらユニットの中心的なポジションでソロパートまであった、みたいなね、感慨深い。

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さて、お楽しみの触れあいタイムだ。

まず、実際に杵君と触れあってひと言。

 

戦国武将とか好きなお子さんがいらっしゃる方、是非親子で参加しましょう!

 

歴史好きなお子さんだったら、実際にこうやって、見て触れてどんなものなのかを体感できるというのは、実に貴重な体験だと思います。今月はまだ開催日あるし、夏休みの自由研究でレポート書くとか、いいと思う。

 

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実際に持った姿がコレ。

杵君、自分で「俺重いからなぁー」なんて言ってますが、確かに重いです。それに加えて、構造からどうしても頭でっかちというか、穂先の刃の部分が玉鋼、柄は竹や木だから、余計に重さが増幅される。

日常でちょっと重いものを持つぐらいのつもりで持つと、確実に腰をやられます。

どうしても腰を落として重心の位置を変えていかないとダメ。

ちょっと太極拳の馬歩を思い出しながら持ってました。

前に、北の大地在住のおろし丸にいさん(芸人システム採用による呼称)が「戦国時代の武士はバーバリアン」と言ってまして、だよねー、なんてことがありましたが、実際に杵君と触れあって納得。

あいつら、もう体の使い方が現代人と違う。

大名行列では杵君が先頭を務めてたそうで、江戸城の門潜るとき、殿様が「クルッてやって」と無茶振りしたそうです。たぶん殿様的にクルッてやるのクールだったんでしょう。

杵君の元々の体重に、更にくまたんの鞘がつくんですよ。それをね、こう、カックイイ感じにクルッてやるんです。鍛え方云々どころじゃないでしょ。腕力では賄えないですよ。もう体の使い方が根本から違うんですよ。

能・狂言の発声法や立位姿勢を思い出して、なるほどなあと思いました。

 

さて、明日からまた仕事なんだよなあ。

このあと、近くの箭弓神社に寄ってドチャクソ写真撮りましたが、今日はとりあえずこの辺でやめとこう。

関東にお住いの方、一度是非参加してみてください。ハンドメイド感がとてもいい味になってます。

 

それにしても、杵君はほんとに地元の方に愛されてるよなあ。

 

おキャット様はひたすらに重厚な大物アトモスフィアを漂わせる

明日はいよいよ、比企の御手杵君に会いに行きます。

とりあえずデジイチの支度はできた。

デジタルチケットも確認した。

あとは明日ちゃんと起きて出るのみ。

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仕事帰りに撮った写真。

おキャット様が屋根の上でおやすんでいました。

この、濃厚に漂う風格。

「二足歩行のしょうもなき民よ、何の用だ」

「ほう、写真か。好きに撮るがよい」

 

さあ、明日はっちゃけるために、そこそこで寝ておこう。