雑種犬肉球日記

雑種犬が書いたブログ。2025年7月に潰瘍性大腸炎の診断を受けたため、うんこや腸の話がちょいちょい出る。

俺の腹はいつになったら落ち着くのか問題

仕事休みなのに忙しかったのであった。

ゆうべいつもより1時間遅く寝たもんだから、今朝は6時半に目が覚めまして、だから勉強できなくてね。ゆうべ寝る前にテキスト読んで振り返ってはいたが、後でまた寝る前に読んでおこう。

で、今日の診察は割とスムーズに受けられましたよ。9時に病院に着いて、すぐに採血なんだけど、ここで待たずに入れたのがでかかったのかな。診察までは1時間くらい待ったものの、まあこのくらいは前提としてるので読書しながら花火集めながら待ってました。

診察はどうだったのかって、ねえ。

「どうもこうもねえだろ」

うん、まあ、そうなんだけどさ。

次の薬を試しましょうということで、副作用がえぐい薄理を試すことになりましたよチクショウ!

これがなあ。もうなあ。

「確かにえぐいと言えばえぐいな。脱毛だの吐き気だの、あとはなんだ、膵炎か。医者坊は腹が痛くなったらまたすぐに連絡しろって言ってたな」

うん。なんかね、腹の上の方が痛くなったら膵炎だってさ。

「気をつけろよってのもなあ。こればっかりは姐御が自分でどうこうできるもんじゃねえからな。まあ、早く寝ろとしか言えねえな」

とりあえず自力でどうにかできるのは、寝る時間と食べるものくらいだからねえ。最近はもうヤギみたいな食生活なんだもの。

「最近は朝飯しっかり食うようになったな、飯はちゃんと食っとけ。その習慣はいいことだから続けろよ」

アッハイ。

まあそんな感じでね、メインの薬の他に頓服で吐き気どめなんか出されてまして、常に携帯して即座に飲めるようにしておかないといかんです。

今日はこの、新しい薬が曲者で、薬局に行ったら在庫がない。午後の便で発注したというので、夕方に出直すことに。接骨院の帰りに寄ってもらってきました。

こいつを明日の朝のんで、さあどうなることか。

 

明日もまた仕事ですが、しばらくまだ半日勤務が続くかもしれない。副作用がえぐいので、しばらく様子を見る方向です。吐き気とか膵炎とかってなると、出ちゃったらもう仕事どころじゃないでしょう。何もないに越したことはないが、次の診察が再来週なので、そこまでに何か起きたりするのも怖いよなあ。

とりあえず今日はもう寝よう。きのう今日と夕方になると凄まじきねむみに襲われて居眠りとかしてるからな、疲れが今になって出てるんかなあ。

明日の朝はブロッコリーと鶏ハムと納豆でも食って出るか。帰りは買い物してこないと。