仕事して接骨院行ってきた。
明日仕事に行くと水曜は休み。たぶん帰る頃には俺のMacBookが届いているのではないかと思われます。
帰って届いていたらセッティングだな。
今までなんとなくマシンの名前つけてましたが、これを機に丸っとアイッフォーンとiPad、iMacと、マシンの名前全部つけ直すことにしました。
まあ、どんな名前になるかはお察しですわ。
そして気がつけば連隊戦は8万貝まで集まっております。笹やん来ちゃった。
これ、今まで大してコーベイン使ってないんですよ。配布の手形に買い足し手形が6枚でこれだもの。なあ。
なんて言ってる間に86000貝だ。
きのうは風呂場の掃除してましたが、次はトイレだ。
こうやって繰り返し言ってると、引っ込みつかなくなってやらざるを得ないという、自らを追い込むストロングスタイルでございます。

「あんまり前のめりになっていると、姿勢を維持するのにだって体力を使うんだ、疲れるぞ。まあ茶でも飲むといい」
力抜けるなあ。
「安心しろ、管理人さんにはカフェインのない麦茶だ」
もうカフェインネタでいじるのやめろや。

「はっはっは、鶯丸も悪気はないんだ。あまりいじめてやるな。なんならこっちでじじいと一服しないか。なに、体に優しい飴湯だぞ」
またノンカフェインを前面に出してきやがった。しかもなんで虎君たちがいるの。
「じじいには冷房の風があまり合わぬでなあ」
だから体温の高いアカチャンな虎君であったまるってか。ちゃんと五虎ちゃんに返してらっしゃい。
とりあえず水曜は朝のうちにトイレ掃除して、午前中に接骨院行って銀行行ってくる予定。
トイレもがっつりやっておかないとまずいので、床は掃除機かけてから拭き掃除だな。あとは洗剤湿布でしばらく置いて汚れを浮かせてからこう、ガッと。
マミーがちゃんとやってるんだろうと思って黙っていたら結構な感じでやばくなっていて、腰が痛くて思うようにできないとね、そんならもっと早い段階で手伝ってくれと言えばなにも問題ないんだよ。なぜ最後の最後まで黙っているのか。
ああ、ついでに洗濯機もどうにかするか。

「お、そういうことなら鶴さんがあれやってやろうか」
あれってなんだ。
「こう、さすまた持って構えて、なんとかなれー! ってやつ」
お前とちいかわの共通点なんて白いってだけじゃねえか。
「かわいいだろうがよ! 俺だって姐さんのかわいい太刀だぞ! 御物だぞ! 」
皇室御物はさすまた持ってビビり入って半ベソかきながら「なんとかなれー! 」とかやらない。
「えー。手伝おうと思ったのになあ」
あんな狭い空間で、いくらカリカリに痩せてるとはいえ聖人男性成人男性と一緒に作業は無理ぞ。
「そうそう、姐さん体積がなあ」
殴るぞ。てゆうか私は平均的だぞ。
「てゆうか、カリカリに痩せてるって待って、俺そんなに痩せてる? 」
なんなら明日からあだ名をキャシャリンにしてやろうか。
「やめて。光坊泣いちゃうから」
さあ明日が楽しみだ。
ということで、明日からうちの鶴丸はキャシリンと呼ぶことに決まりました。
「やめて。ほんとに呼んだら友近のキャサリンのモノマネするからな」
まじか。
とりあえず明日は鶴丸のキャサリン口調を楽しみに、仕事してきます。
支度して寝るか。
「いや、やらないぞ? 」
なんでだよ!